| TOPページ>監督・幹部紹介 |
 |
 |
伊藤 常雄(385期生)
延岡青少年支部(廃)
延岡東支部
奈良中央支部を経て現在帝塚山大学少林寺拳法部監督
准範師7段・権中導師・1級審判員・奈良地区武専講師 |
|
 |
 |
馬場 文
大阪大学少林寺拳法部(470期生)入部
現在 帝塚山大学法学部 准教授 |
|
 |
 |
堀 哲也
奈良中央支部出身(547期生)
中拳士三段 |
 |
福岡 大祐
奈良中央支部出身(579期生)
中拳士三段
主な賞歴〜奈良県民体育大会少林寺拳法高校生の部、06〜08年一位 |
|
 |
 |
出山 峻輔
帝塚山大学法政策学部公共政策学科在籍です。
中高と剣道をし、大学入学後、監督に出会い少林寺拳法を始めました。
少林寺拳法を通して、さまざまな人との出会いを経験し、 また、今まで見たことのない動きや考え方にどんどん引き込まれ、すごく視野が広がり、考え方が変わりました。
少林寺拳法の素晴らしさを、少しでも多くの人に知ってもらえるように、主将として頑張っていきたいと思います。 |
|
 |
 |
竹並
均 こんにちわ。帝塚山大学少林寺拳法部活副主将竹並
均です。僕が少林寺拳法と出会った切っ掛けは精神的に弱い自分を変えようと思い高校〔南京都高校少林寺拳法部〕から始めました。その出会いがあって今日〔帝塚山大学少林寺拳法部〕にお世話になることになりました。実際少林寺拳法と出会って感じたことはどの場面でも〔例えば、修練に励む時でも日常の場でも〕非常に勉強になることを多く知ることができました。このことに関しては今後の人生の宝珠となりえる事柄だと思えます。そこで、話しは一転しますが、僕としての今後帝塚山大学少林寺拳法部についての目標は活気が付いたクラブにしていけたらなと思っています。 |
| |
|
|